古今東北
東北産豚肉使用

パリじゅわポークウインナー

惣菜・ごはんのお供
作り手
イワテプリミート株式会社
生産地
岩手県・紫波郡紫波町
購入方法
・店舗&宅配
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東北の豊かな風土で育った豚肉を心躍る味わいに仕上げました。

東北の畜産の活性化を目指して、東北産豚肉原料のウインナーを作りました。
東北産豚肉のみを使用し、東北各地の豊かな風土の中で育てられた豚肉を集め心躍る味わいに仕上げ、
原料にもこだわり、ネック、すね肉抜きのウデ肉だけを使い、安定した味わいに仕上げました。
さらに天然羊腸を使い、パリッとした食感とジュワっとした肉感に仕上げました

作り手の物語

  • こだわりの原料

    東北各地の豚肉生産を応援するため、各地の銘柄豚も集めました。宮城県の「めぐみ野豚」、岩手県の「アイコープ豚」、山形県の「米の娘豚」、青森県の「ガーリック豚」等も入れて作りました。

  • <ガーリック豚って?> 【青森県】

    青森県はニンニクの生産量が全国一です
    ガーリック豚の特徴は飼料に100%青森県産ニンニク(ニンニク粉末)、ビタミンE、有機ミネラル(セレン)を加えることで、健康な豚に育ち、脂肪の酸化を防ぎます。
    こだわりの飼料で育てたガーリック豚は肉質が軟らかく、豚肉特有のにおいが少ない豚肉です。

  • <アイコープ豚って?> 【岩手県】

    〇岩手県紫波町(アイコープ豚生産者の会)、矢巾町(JA全農北日本くみあい飼料岩手農場)の契約農家が育てています。
    〇飼料のとうもろこしは、遺伝子組換えでないものを使用しています。
    〇飼料に国産の飼料米を5%以上配合しています。
    〇生後70日以降は、抗生物質、合成抗菌剤を使わずに育てています。

  • <めぐみ野豚って?> 【宮城県】

    めぐみ野豚は、赤豚種がお父さんです。コクがあるのにあっさり、やわらかいという美味しさを引き継いでいます。
    子豚の生産から出荷まで一貫した生産を行い、与える餌を指定しています。
    生後3ヶ月以降、指定配合飼料には抗生物質や合成抗菌剤を添加していません。
    飼料用米が5%以上入っています。

  • <米の娘豚って?> 【山形県】

    山形県の北東部に位置し、豊かな自然に恵まれた山形県金山町にある「米の娘ファーム」で育てられた豚で、お米とホエー(乳清)を食べて育った「米の娘ぶた」のお肉は栄養たっぷり。血液をサラサラにするオレイン酸が一般の豚肉の約2倍含まれています。またビタミンも豊富に含まれており、中でも老化防止に効果があると言われるビタミンEがこれまた一般の豚肉の約4倍も含まれています。
    肝心のお味は、肉質が柔らかくあっさりした甘みが引き立つ味わいです

料理例

  • おすすめの食べ方

    フライパンで軽く炒めて頂くとおいしくお召し上がり頂けます。

商品詳細

  • 作り手
    イワテプリミート株式会社
  • 生産地
    岩手県・紫波郡紫波町
  • 内容量
    180g 
  • 原材料
    豚肉(国産)、豚脂肪、還元水あめ、食塩、香辛料、砂糖/加工でん粉、 調味料(アミノ酸)、リン酸塩(Na、K)保存料(ソルビン酸)、 pH調整剤、酸化防止剤(ビタミンC)、発色剤(亜硝酸Na)
  • 保存方法
    10℃以下  
  • 賞味期限
    30日
  • その他詳細

生産者紹介

岩手県 / 紫波郡紫波町

イワテプリミート株式会社