こだわりの原料
北海道から三陸沖に南下してくる間に、たっぷりと脂を蓄えてまるまると太った、旬の三陸水揚げのさんまを設備の整った気仙沼の工場で加工しています。

昔から気仙沼で愛されてきた保存食「さんまの甘露煮」です。
復活した気仙沼の工場が、2年がかりで試行錯誤の末に完成しました。
脂が乗った三陸産のさんまを醤油や水飴などで4時間かけて骨まで軟らかく煮込んだ、飽きのこない気仙沼の家庭の味です。ご家庭に常備しておきたい自信の一品です。
北海道から三陸沖に南下してくる間に、たっぷりと脂を蓄えてまるまると太った、旬の三陸水揚げのさんまを設備の整った気仙沼の工場で加工しています。

三陸産の美味しい原料を使用し圧力鍋を使わずに昔ながらの製法でコトコト煮込んで骨まで食べられるように化学調味料、保存料をつかっていません。
水産都市気仙沼の基盤を築いた漁船漁業については、世界三大漁場の一つである三陸沖漁場を控え、優秀な漁船乗組員の方々の高度な技術により、生鮮カツオの水揚げが18年連続日本一となるほか、サメ・サンマ・メカジキ等においても全国屈指の水揚げを誇っています。また、水産加工業や造船業などの水産関連業も盛んで、水産業は気仙沼市の基幹産業としての地位を占めています。 また、沿岸ではカキ・ワカメ・コンブ・ホタテなどの養殖漁業や定置網漁業などが営まれるなど、恵み豊かな漁場でもあります。市内を流れる大川や小泉川ではサケの遡上が見られ、卵から稚魚を育てて放流する、サケふ化放流事業を行っています。(出典:気仙沼市ホームページ)
①さんま甘露煮120g 1パック
②マヨネーズ 50g
③マスタード 20g
④食パン 3斤
さんま甘露煮をほぐします。
マヨネーズ50gとマスタード5g、
さんま甘露煮の調味液(半分)を加えて混ぜ合わせます。
パテ上になるまで良く混ぜます。
パンにマスタードをぬって、その上にパテをぬった後、
パンでサンドして出来上がりです。