古今東北
気仙沼産びんちょうまぐろ使用

ふんわりまぐろカツ

冷凍惣菜
冷凍惣菜特集
作り手
株式会社ヤヨイサンフーズ
生産地
宮城県
購入方法
<2926年春発売予定>
・宅配のみ
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古今東北の産地から

気仙沼産びんちょうまぐろと国産たまねぎを合わせた生地に、サクサクとした軽い食感の衣で包みました。岩手県陸前高田市・八木澤商店の味噌を加えることで、まぐろならではの美味しさを引き立てています。

作り手の物語

  • 気仙沼産びんちょうまぐろを使用した古今東北商品

    ◆宮城県産気仙沼産しっとりびんちょうピリ辛ツナ缶
    気仙沼で水揚げされた「びんちょうまぐろ」を使用したピリ辛ツナ缶です。
    一般的なツナ缶に使用される「ライトミールツナ」といわれるキハダ・メバチまぐろ、カツオが原材料の物と比べ、びんちょうまぐろを原材料にしたものは「ホワイトミートツナ」と言われ、白いフレークが特徴です。

  • 産地紹介~海から生まれた生業と文化・気仙沼~

    漁船漁業、養殖業、水産加工業など、海を中心とした産業で成り立っている気仙沼。自然との共生を大切にしながら発展してきた生業は、港町の歴史や独自の文化形成にも結び付いています。
    世界三大漁場に数えられる三陸沖は、暖流の黒潮と寒流の親潮が交わる好漁場。マグロやカツオなどの暖流系の魚、サケやサンマなどの寒流系の魚が混在し、気仙沼の漁業に大きな恵みをもたらしてきました。
    また、いくつもの湾や岬が入り組んだリアス海岸の地形は、小型船漁業のほか、養殖に絶好の環境を形成しています。外洋の影響を受けない波の静かな内湾は、川の水が海へ注ぐ汽水域。山と海の豊かな栄養を享受し、カキ・ホタテ・ホヤ・ワカメ・コンブなどの養殖が発展しました。気仙沼は世界に先駆けて、養殖業を通じた植樹活動を始めたまち。海を守るための森づくりの取り組みが広がり、森・川・里・海のつながりを大切にする精神が地域に根付いています。
    出典:ホームページ「KESENNUMA PRIDE」より一部抜粋

商品詳細

  • 作り手
    株式会社ヤヨイサンフーズ
  • 生産地
    宮城県
  • 内容量
    180g   
  • 原材料
    びんながまぐろ(気仙沼産)、たまねぎ、粒状植物性たん白、パン粉、みそ、発酵調味料、植物油脂、ポークエキス、砂糖、食塩、ほたてエキス、衣(パン粉、小麦粉、植物油脂)/加工デンプン、調味料(アミノ酸等)、リン酸塩(Na)、硫酸Ca、乳化剤、カロテノイド色素、酸味料、(一部に小麦・大豆・豚肉を含む)
  • 保存方法
    -18℃以下に保存してください。
  • 賞味期限
    366日

生産者紹介

宮城県 / 気仙沼市

株式会社ヤヨイサンフーズ